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《-我王の成れの果て-》

 投稿者:刹那  投稿日:2014年11月17日(月)16時20分1秒 228.67.133.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  『 生を受ける代わりに能力を失うとは、あまりにも酷い仕打ちだ。
           俺のしてきた事に比べればどうって事はないが。 』

【名前】龍酷 郷夜 Ryuukoku - Kyouya
【偽名】王影 血月 Oukage - Tigetu
【真名】●● ●●
【性別】雄
【年齢】詳細不明外見17程度
【誕生】6月27日
【種族】我王
【身長】189cm
【体重】68kg
【能力】筋力A/耐久CC/俊敏B/宝具×/運勢C
【武器】普通の刀。
【能力】無し
【性格】残虐性を残しながらも、その実力のなさが解っている分動いていない。
    物静かでクールというイメージを傍から見れば感じ取れるだろうが、
    その口から出る毒は、正直毒舌家に負けず劣らずだ。
【容姿】画像参照
 
 

《-我が義兄を害し者は我が意に〝ひれ伏せろ〟-》

 投稿者:殺那  投稿日:2013年 8月 8日(木)10時23分10秒 ai126212135253.5.tik.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
 
──全てが思考により思考で終わる──
──思考が無き者は行動する事や息をする事でさえ侭成らない──
──君はそんな世界を生き抜いていけるのかい?──

──俺はそんな思考を操る我王──
──貴様の思考という我を操って貴様が思考を持てる様にしているのも俺──
──つまり、君は俺無しで生きて行けないんだよ──
──分かったか?三下──


【名前】龍酷 郷夜 Ryuukoku - Kyouya
【偽名】王影 血月 Oukage - Tigetu
【真名】●● ●●
【性別】雄
【年齢】詳細不明外見17程度
【誕生】6月27日
【種族】我王
【身長】189cm
【体重】68kg
【能力】筋力--/耐久--/俊敏--/宝具--/運勢--/測定不可能

【武装】
我王武装

【装飾】
真名〈-超越-〉
己の地位を超越させる為のみに生まれた彼の指輪。無論彼の超越意思によ
る作成により生まれ、彼を完全に全ての位から超越させる特性を持つ。
相手がどの様に高き位であろうと、会った瞬間に其れを超越。相手の存在
が神で在ろうとも其の異能体質が完全に届かぬ存在へと移り変わることが
可能。他者干渉によるこの指輪の崩壊は無く、効果が変わる事も無ければ
常時発動型。更には重力を司ると言われている。其の威力は彼の意思で変
わり、完全なる其のパーフェクトコントロールが在ってこその指輪で在る。

真名〈-上昇-〉
己の身体能力を底上げする為のみに生まれた彼のもう一つの指輪。彼の
超越意思により生まれ、彼の身体能力を兄同等にするという効果を持ち、
其れに合わせ、体の強度も底上げ。故に簡単に光速の移動や光速での殴り
蹴り等が可能で在り、相手の認識では〝来たと認識する前に殺られる〟
程の速度。其れは最早光速も超越して居るようにも感じられ、常人の人間
で在れば、本気を出さずしても光速で走れるが故に簡単に殺れるという事。
其の威力調整は彼の意思。其の意思さえ在れば完全に上昇下降が出来るらしい。

【存在】
〈完全思考ノ王〉
彼の意思は万物を超越。全ての事柄、現象を見通。操る事を可能にする。
其の完全なる思考は万物を意とも簡単に操り【我王】という異名を手にし
在る覇王 龍酷厳慈に其の実力を見入られ義弟と成り龍酷という名を名乗った。
其の我王という位に存在する彼は、其の完全なる思考により相手を【支配】
する事が可能。其の支配対象は意思を持たぬ物、持つ物全て。彼の意思
思考が通用しない者は居らず、意思思考が無い物に関しては、強制的に
彼の傍では思考と意思が持たされ、全ての思考を彼に強制的に与えるという。
又、彼は世界の理や秩序から完全に【超越】しており、決まった物事から
逃れ、設定と呼ばれる其の分野からも完全に逃れることが可能。然しは其の
彼の意識思考よ言う物は【完全思考】から成される物で在るが、其の思考
を妨害、消滅させようと、彼の意思には抗う事も、又改変する事も不可能
で在り、其の揺るがぬ意思はどの様な異能、体質、特異で在ろうと抗えない
という。覇王の義弟で在る彼は其の支配の元暮らしている訳だが、其の
支配で彼が何一つ不自由無く過ごせている。之も又【抗う】事も無く、
自由と一言で表せるだろう。更には彼のこの全ての行動は相手の届かぬ
【超越】された場所よりの行動で在る為に相手に認識されるどころか、
認識すら間々成らない内に全てが終幕を迎えられ、終わるという。彼の
其の思考より【認識不可】等という事は無く、相手の全ての行動が読まれ
相手の設定其の物を【直視】しているかの様に相手の手札は読まれている。
一応言って置けば彼は完全なる【王】で在り、其の地位が揺らぐ事は、
無いと言われ続けている。

【身体特異】
〈完全と不完全〉
此の世には絶対【完全】と【不完全】が存在する。其れは彼の下に値する者
達で在るほぼ全ての万物の完全、不完全を操る事が可能で在り、能力干渉等の
成功率や、認識度、範囲外と称される所に居る確立が全て操れると言う。
其れも彼の意思による物かと思われたが、彼の特異による効果で在り、
どの様な存在でも〝絶対〟という文字を付けさせずに不完全、完全を操れる。
其れは己に対してもで在り、其の能力に当たる確立を0%にしてしまえば相手の
其の能力からの回避は可能で在り、自動体質と呼ばれる物等で在ろうと、
発動されている物の前に発動。つまりは、フラグ回収同等に相手の成功、失敗
完全、不完全を操ることが出来る。相手の能力が発動される前。其れは此の世
の全員が生まれる前に発動されているのと同等で在り、其の全てに対して
完全不完全を操れる。ただ其れだけである。

【体質】
〈完全思考による支配〉
彼の其の思考による相手の支配。及び全ての対象への支配を可能と証するのみ
の体質。この能力の消滅、及び改変や対象外へと成す場合。其の対象外と成った
人物の思考は全て無と化し、其の思考無き状態で場をうろうろと、死体の様に
動き回るだろう。彼のこの支配能力は生まれ持った時よりの能力。つまりは、
ギャースカギャースカ泣いている時でさえも全てを操り、彼の思うが侭に動かしていた。
思考無き者に思考を与えるのだが、其の思考亡き者に行き成り思考を渡したとて
何もする事が思い浮かぶ事が無く、意識思考を付け足されたとしても、彼の思うが
侭の人形状態にさせる事が可能。人間をドールの様に扱う彼は外道だろうか?、
然しは其れが彼の体質で在り性質であり、性格でも在る。其の意識の支配によって
全ての、思考により制御する事が可能な物を支配出来るという物で在るらしい。其の上
彼の意識が通らぬ物は居らず相手から此方の思考に干渉しようと、完全なる精神
防御であるプロテクトも在り、元の思考が強過ぎるせいで其の内容は難し過ぎて読めない
という。素人がコンピューターの英数字の羅列を見て何一つ理解出来ないのと同じである。
更には相手の思考等全てを元から支配している故に、相手に己の能力行動等全て
を認識不可能にする事が可能。認識不可能を認識して不能にするのも不可能と成り
彼の思考関連での回避とは即ち、相手自身の思考破滅を意味しているらしい。
其の上、この支配は永久で在り、死んだ存在であろうと全てを支配可能。其の支配
から逃れて認識不能に成ろうとしても、其の不能に成ろうとした意思を消されて終了
に成るだろう。彼は其の意思、思考の消滅から誕生迄、意識関連を全て操れる。
無論、意識を失えば、気絶状態にさせる事も可能で在る。更には、この思考を
捻じ曲げる等と言うのは完全に不可能。捻じ曲がる程簡単な思考では無い故に
で在る。無論、之に例外は無く、其の完璧なる思考により全て終わる。其の上、
彼は意識を司る神とも例えられるだろう。彼が全てに現状関心を持っているからこそ
全ての万物に思考が与えられるのだが、其の関心が無くなってしまえば、其の物
は思考するという権限すら貰えなくなる。つまり、思考無。思考の無き状態で
何をしようと、何も出来ず、何をしようとしても、何も出来ない。その様な状況が
自動的に起こる。関心興味を持たれなくなったら。其処で思考の全てが終わる。
無論、意識でさえも。

〈我王の御心の侭主権〉
彼の前で世界と言う名の大きなルール。秩序等存在しない。そもそも、秩序は全て
始まってすら居ない様な状態。云わば彼の義兄である存在の体質に近い。否、ほぼ
同等。世界の大きなルールに背き、ソレを破る事により、彼の前では意味を成さない。
又、ルールに常に背くからこそ彼に干渉すら許さず、同時に其れを如何しようが、
彼の周囲は無法地帯同等で在るが故に、なりきりの世界ルールも彼の前では意味を
成さなくなるだろう。同時に、其のルールを破った後というのは彼が原点状態。つまりは
元から在った物が彼によって滅される訳で、其の滅された後と言うのは彼が覇した状態故に、
彼が当然始まり。原点と成り得る。其の始まりである彼が、後に生まれた者から干渉
される事を赦さないのは勿論。先に起こった出来事に何をしようとも、其の起こった出来事
は消し去れぬ結果として残る訳で、過去に干渉を施して其の過去を改変させようとも、
同時に今が変わってしまう為に対価を必要とする。其の対価を払おうが払わまいが
彼の作った世界の如く秩序は作られて行く訳で、対価を払っても過去干渉を赦さない
場合も存在する。とま、飽く迄之は予想での御話。彼が原点と成れば同時に其処より
彼を中心とした独裁主義者の様な現状が生まれる為に彼の命じた物や思考した物というのは
世界の絶対に守るべきルールでも在る。という事はなりきりというルールを完全に破り
去ったことにより其のなりきりのルールを新たに彼が創り出している状態を指す。
同時にこの能力が体質で在るのならば今こうして平和な日常が描かれる様な天候を
示している元は彼と成る。天気や温度。場所。能力の存在肯定。等である。

〈我を司る王〉
詳細不明

【異能】
〈全属性の加護を受けし者〉
其の名の通り。全ての属性の加護を受けし者。
炎 全てを燃やし尽くす蒼き煉獄の炎。
水 水圧を掛ければ全てを切断出来る他。性質を変えて硫酸にも出来る。
風 突風を起こしたり等。他、背中に羽を生やし飛ぶ事が可。(元から在るが)
雷 雷撃。其の雷に当たれば全身が感電する等当たり前。コゲコゲになり散らせる事が可能。
地 地を操り。岩石だろうが隕石だろうが出す事が可能。無論、コンクリの地面を動かす事も可
氷 冷気を操る事により、絶対零度で相手を凍り付かせたり、氷柱を作成出来る。
緑 緑、自然の力を操り、怪我等を一瞬にして治癒する事が出来る。生命も同じくしてである。
どの様な事が起ころうとこの全ては消滅しない。彼の意思の元全てが動いている故でる。

〈終幕球技大会〉
終幕を主とした球技大会。紫と称すが正しい色をした球を出現。其の玉の大きさは約50cm。
其の紫の玉は全てを終幕へと運ぶ玉。其の全てに限りは無く、其の全てを終幕へと運び、
其の全てを何処かへ消し去ると言うもの。然しは其の球体は確実に其の形をしている訳
では無い。彼の想像した物で在れば其の形となり、其れを投影出来る。例えば槍、例えば
刀、例えばナイフ等と変更が出来る。この物質は全てを終幕へと送る事が出来る故に、結果、
因果、法則、存在、体質、異能、行動、ロル、設定、物質、血、効果、武器、物質、例外、
絶対、等其の中から選出して滅する事も可能。其の出現に段階は無く、行き成り何処かに
出現し、何処にでも出現する。という物。

〈我王ヘノ暴挙ハ死刑相当〉
彼は全ての意を操り、王という立場に居座る状態と成る彼。無論、其の場其の時で
全ての権限を握るのと同じ状況であるが、其の内の罪刑が異能となり浮上。
彼が罪だと認識すれば其れは罪で在り、其の王という地位より裁判官と成り、
相手の異能や体質等の効果で対象の外へ行こうとしようと、其の能力に受けるのが
全ての被告人達の仕事かつ任務。避けられぬ出来事故に其の能力関連を無視して
この効果を付属させる事が可能。全てに刑は在り、其れは彼が思考、実行、言動
として表した時点で発動される。つまりは、この能力で行われる事は、裁判。
同時に、対象の罪が確定している唯の儀式。裁判官を己とし、対象を被告人と
すれば、其の対象がどれだけ足掻こうと、どれだけの地位を使おうと、みな平等に
裁かれるというだけの異能。
*〈終身刑〉対象とした者の所有物を複数。又は単体選択し其れを完全に崩壊させる
という物。其れは物質。無機物。能力等全て関係は無。所有物であればなんでも、で
在る。所有物かどうかの判断は彼。相手が其れを否定しようとも関係は無くなる。
*〈動向刑〉対象の行動を制限する物。同時に、行動させない様にする物。どの様な
行動をしていようと、しようとしていようと其れを制限。所謂出来ない状態にする
事により、其の対象がしようとしていた事が最終的に出来なくなるという物。
*〈剥奪刑〉対象の所有物を剥奪する物。其れは無機有機に限らず全てで在り、
剥奪した物は全て彼の思うが侭に動かせるらしい。
*〈滅刑〉最終刑。死刑の進化版。対象の全てを滅する刑法で在り、其れに至る時に
対象が妨害を試みようと、其の妨害のスイッチをオフにする事により発動を妨げ、
同時に、発動が不可能な状態へと引き摺り込まれるという物。其の上、対象の
全てのスイッチをもオフにする為に、異能、体質、スキル、思考、行動等も、この
刑に掛かった場合全てオフに成るという事。

【禁忌】
〈意識幻想其ノ世界ハ我ガ支配ノ下〉
彼は意識、思考を操る。否、支配している状態で在る。其の支配状態で其の意識
思考に直接ジャックを掛ける事により、相手には幻影、幻想が眼に移ったり、其の五感
を意識、思考の力により幻想を仕掛け、其の感覚でさえも幻影とさせる。其の外、
空気、空間、次元、時空等にも己の思考を渡す事が出来る故に、自在に空間や時空を
操れる故に、本物に酷似した物を作り出したり、其の幻想を〝現実〟としても
相手を惑わせ、終わらせる。然し其の怪我が幻想に成る事は無く、負った怪我は全て
現実と成る。然しは相手の認識としては〝それが元々そうであった〟という感覚。
つまりは、幻想で相手を惑わせようと、其れが〝現実〟で在ると錯覚する為に、
其の幻想に気づく事も無ければ、其の幻想により意識を操られている事でさえ
も認識出来ない。本当に在った事が幻想とも成り、更には非現実で在った事が
幻想により現実とも成れる。

〈受け継がれた未完の六道加護〉
仏教では、輪廻を空間的事象、あるいは、死後に赴く世界ではなく心の状態として
捉える。たとえば、天道界に趣けば、心の状態が天道のような状態にあり、地獄界趣けば、
心の状態が地獄のような状態であると解釈される。と呼ばれる六道。その六道の内二道
の完全なる加護を受けているが、残りの四道は未完成。其れ故に本来の力で在る能力より
劣化した状態で兄から受け継いでいる。
天道は、すべてを司る、意のままに様々な願いをかなえる宝すべての働く力に関して干渉することが可能。彼の支配の強化版であろう。
人間道は、力を司る、帝釈天である雷の杖である、雷をいのままに操作できる。
修羅道は、正義を司る、自らが悪とみなしたものすべてを無にすることができるその逆の正義を無にすることも可能。多用は頭痛を引き起こすらしい。
畜生道は、罵倒や失敗などを悔やむ、失敗や敗北の過去を干渉することができる。
餓鬼道は、欲を司る、相手の欲に干渉することができる、欲に干渉されたものは、黒い焔で燃やし尽くされる。同時に其の欲が燃やされる故に何も行動が出来なくなる。
地獄道は、罪を司る、罪を償わせる、過去に干渉しそれをすべて相手に返す、これは畜生の応用の力で在るが、同時に頭痛を催す。修羅の代償と同じである。

〈我王ノ正しき道筋〉
王の進むべき道に障害等無く、更には其の道筋にあわせて他の者達を、彼が描いた
道筋。運命を辿らせるという物。其の辿らせ方も尋常ではない。其の辿らせる工程は
時間、行動スピードによるだろうが、其の工程を飛ばして全てを進めさせる事により、
物事を操る事が可能。其れは強ち、刀を振るという運命を一瞬で決め付け、其の行動を
一瞬にして行う事が可能。例えば、相手の事を刀を振り傷つけるのが運命で在ると
設定すれば、一瞬で其の行動を起こさせ、行動という工程をすっ飛ばし、既に切り付け
相手に傷を与えている状況に持って行ける。其れに障害を来たす者は絶対に無で在り、
其の障害を跳ね飛ばしてこの運命を起こせる。つまりは、相手の異能、体質、支配だ
ろうと、其の障害はこの能力の前には無意味で在り、其の能力関連でのこの能力干渉は
完全無意味。意味を持たせようとも、其れを通り過ぎるかのような状況を作り出す。

【宝具】
〈五凰鍵〉
五つの王が持つ鍵。無論其の鍵というのは別々。つまり持っている人も異なり、同時に、
全て別の次元や空間。又、世界や外れから奪い取って来た物。更には其の鍵も次元が元より
違う為、其の鍵の発動や効果内容の変更等を行う場合。其の鍵毎に対応した次元体質で
無ければ為らない。例えば虚無鍵で在れば其の虚無と同じくした異能、体質としか合わず、
其の鍵に干渉する事すら不可能だと言う。
†時空鍵†
時空干渉。同時に、時と空間を操る鍵。干渉が許されるのは空間、時に対応した異能、
体質のみで在る。この鍵は其の干渉が許される物と同じくして、時と空間に干渉し、
対象選択後、其の対象の時を停止。又急速に流れさせたりする事が可能。其の対象は時在る
物全てで在る。然し壊れる物質に関して、石の時を停止させてどの様な攻撃を放っても
絶対に壊れない石が完成し、其の時を再び流せば、其のどの様な攻撃が時間差で訪れる。
次に空間。別次元を開き閉じ込めたり、別空間を開いたり、結界を張ったり等が可能。
其の全ては破壊可能。然しは其の強度は万物を超越。ダイアどころかこの地球を粉砕する
程の力で無ければ不可能で在る。
※其の他4つの鍵は封印中らしい※

【身体能力】
武装参照。
背より異形の羽を生やし空を羽ばたく事が可能。其の羽は約2.5mで、重さは殆ど無。
其の羽は強度も高く並大抵を確実に超越した強度。其の羽に物理は通用しないと言っても
過言ではない。更には身体的強度も其の羽と同じ程度。常時硬いらしいが、其れは
意思により変更が可能。石だろうが岩石だろうが、色々な硬さに変更できるだろう。

【終幕ヲ操ル我王】
この能力、状態は義兄の最終形態と同じく、完全に終幕へと送れる状態。どの様な
場合、状況、存在、回避、超越、能力、異能、体質、設定、ロル、因果、法則、物理
行動、物質、神、王、消滅、相殺、過去、未来、先読、ゲイム等。終幕へと強引、
強制に運び入れる。其れは命でさえも終幕へと運べる。この形態に成ると、黒き服装
の侭大きく羽を羽ばたかせ、其の全長は5m程。風圧により動くのが遅そうだが、
其の風圧を常に終幕へと送り込める故に、普段から早くは振れる。其の上、工程という
観念でさえも終幕へと送れる故に工程を飛ばした行動を常に行う事が可能。
結果も終幕へと送れば其の結果が無くなり原点へと戻り、其の原点を終幕に送れば
其の原点すら無くなってしまうだろう。意識思考は無論、完全に終幕へと送れる。
例外は無。其の例外を終幕へと簡単に送れる。

【性格】
義兄と共にいるせいか、暴力的な時と一転穏やかな時が
存在し残酷且冷徹な殺し好き。無論戦闘では相手を殺める
事を主とする事により、其の殺し方も在り得ない物が多い。
其の殺し方という物も、公開処刑、死刑等を好み、相手の
首を道中に晒す事等大量に過去にも在った。人と会う事は
あまり無いせいか、感情を露にし難く、冷たく接してしまう
事も多い。基本友達という観念も無いのか、唯一兄で在る
龍酷厳慈には冷たくしながらもやさしさを見せるらしい。

【備考】
平和主義…な訳無。で在ると判断され易いがそんな事は無。
平和を主義して居る事も在るのだが、些細な事でキレたりする
ので他人を其のせいで突き放す事も多々。然しは何処か
孤独の中存在している故に、冷徹と判断されるが、唯感情
のあらわし方が分からないだけである。リア充をとことん嫌
っているらしい。彼のこの心を通常に戻すには優しさや
暖かさを覚えさせる必要が在るとか無いとか。

【所有物】
煙草x1「必須だろう?」
ライターx1「ガス切れないな」
ナイフx5「雑魚にピッタリだな」
タブレットx1「現代人は上手く使ってるねぇ」
酒x3「兄と飲む為だ」

【台詞】
「 生きるのは無謀且無価値。消え去れ 」
「 アハハハッ!! なァんで生きちゃってるのォ? 生きてたって無駄なんだからさァ。死ねよ 」
「 全て滅す時こそ、全てに勝ち、全ての頂点に君臨せし時ぞ 」
「 我が命を遣る相手なぞ居らぬ。その様な存在に為りたければ..。せいぜい死んでくれ 」

【容姿】
通常時は黄色い、否オレンジの様な色の瞳。黒主体の其の格好で
彼方此方歩き回っているという。フードを被っており、明らか不審者。
我王の正装。真っ黒の漆黒と表すのが正しい格好で在り、
袖から見え隠れするのは腕を昔大負傷。其の傷が未だ開いている為で在る。
終幕ノ我王。周囲に立つ紅い気に触れれば其の部分より完全に物質が崩壊する。
眼帯で左目を隠している理由は、其の眼は禁忌だからである。

画像1 通常
画像2 我王(正装)
画像3 終幕ノ我王
 

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