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お詫びします

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 9月12日(日)21時28分12秒
  シュレッダーさん、msさん、この度は私の書き込みで皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫びします。私も期待しておりましたのでがっかりしているところです。
遠藤議員が質問で取り上げてくれるということでしたので、資料も用意して2時間ほどレクチャーをしました。私からは「なぜ質問をされなかったか」について説明することは出来かねます。どうしてもお知りになりたい方は、誠に申し訳ありませんが直接遠藤議員にお問い合わせいただきたいと思います。
 
 

わたしも

 投稿者:ms  投稿日:2010年 9月12日(日)09時43分31秒
  わたしも、娘の介護の手が離せずインターネット中継に見入りました。まったくシュレッダーさんと同様で拍子抜けしました。会との間でどのようなやり取りがあったのか知りたいと思います。会の方から質問を依頼したのでしょうか。  

どうしたのでしょう?

 投稿者:シュレッダー  投稿日:2010年 9月11日(土)21時48分9秒
  管理人の呼びかけに関心を持って、県議会を傍聴にで出かけました。
遠藤議員の登壇は15分ほど遅れ、最後まで聴いていましたが「遷延性意識障害」について一言も出てきませんでした。こんなことなら介護や他の用事を済ますこともできました。
何か騙されたような損したような(実際に時間を浪費しました)気がして残念でした。
いったいどうなっているのでしょうか。管理人は理由を知っているのですか。是非お答えを!
 

県議会傍聴のお願い

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 8月24日(火)11時51分56秒
編集済
  茨城県議会の、平成22年第3回定例会(9月議会)が開催されます。
9月10日の一般質問で遠藤実議員が「遷延性意識障害」対策に関して県の態度を質します。
県議会で「遷延性意識障害」問題が議論されるのは最近では極めて珍しいことです。
時間に余裕のある方は、ぜひ関心を持って傍聴されるようを呼びかけます。
1 日時:2010年9月10日(金)午後2時頃から
2 場所:茨城県議会議事堂 本会議場 (水戸市笠原町978-6)
3 その他:傍聴希望者は、各自県議会議事堂受付で受付を済ませ傍聴席に入室してください。
誰でも自由に傍聴できます。
 

ST70改様・メールでどうぞ

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 8月 8日(日)20時49分25秒
  ST70改様、大変ご迷惑をおかけしました。メールで直接お問い合わせください。
直ちにあなたのご要望にお応えいたします。
アドレスは:【isiki.kibo@sepia.plala.or.jp】です。お待ちしています。
 

ただ今、HP修復中です

 投稿者:HP管理人  投稿日:2010年 8月 2日(月)18時38分34秒
  ただ今、HP修復中です。
ご迷惑をおかけいたします。
 

修復調査中です

 投稿者:HP管理人  投稿日:2010年 8月 1日(日)17時59分59秒
  ご指摘ありがとうございます。
修復調査中です。
暫くお待ちください。
 

規約について

 投稿者:ST70改  投稿日:2010年 8月 1日(日)12時07分7秒
  はじめまして、希望の会の入会規約がリンクされていないみたいなのですが、どこで見れますでしょうか?  

テレビ番組視聴のお薦め

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 6月 4日(金)23時24分19秒
  フジテレビ(FNN)系列の早朝番組、「めざましテレビ」(5時25分~8時00分)で、言語によるコミュニケーションの出来ない人のために開発された装置についての特集が放送されます。6月10日(木)7時20分頃からの放送予定です。

装置は「産業技術総合研究所」(つくば)が開発した「ニューロコミュニケーター」という脳波を検知し音声に変換する意思伝達装置です。

この装置と実験のようすが紹介されます。この実験には当会も協力しています。この装置が有効に機能し普及されれば、意識障害患者にとって大きな福音になるものです。皆様の視聴をお薦めします。
そして、ご覧になった感想をお聞かせください
 

高次脳機能障害 NHK教育

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 5月 6日(木)19時55分11秒
編集済
  2010年5月7日(金)、午後8時から8時29分 NHK教育テレビで「高次脳機能障害」についての放送があります。「きらっといきる」ぜひご覧下さい。
僕の言葉を聴いてください ~高次脳機能障害・出口晋吾さん~
京都府に住む出口晋吾さん(23)は、脳出血の後遺症で高次脳機能障害があります。うまく言葉がでてこなかったり、集中力が続かなかったり。
高校を卒業後、家にひきこもりがちだった出口さんにとって心の支えとなったのは、詩を書くことでした。書きためた詩は600にのぼります。「詩は自分を伝える宝物みたいなもの」という出口さん。同じ障害のある仲間とともに、新たな一歩を踏み出した彼の日々を見つめます。
再放送:5月14日(金)午後12時から12時29分 もあります。感想をお寄せください。
 

応援します

 投稿者:鈴木 厚メール  投稿日:2010年 1月12日(火)21時05分42秒
   新年のきらめく光を浴びれば、閉塞した社会も、荒んだ心も、野辺の新芽のごとく、清らかに再生するものと信じています。
 日本の医療や介護を少しでも良くしようと、朝日新聞出版社より「安全保障としての医療と介護」を出版しました。虎の気迫、紳士的な品格、聖母の哀れみ、しなやかな論理で書いたつもりです。よろしければ、お買い求めいただければ幸いです。書店になければアマゾンで購入可能です。(1785円)
 このような宣伝で、大切な時間を煩わせることを大変恐縮に存知ますが、もしご購入されて、読むほどの価値がないと判断されればcool-susan@mail.goo.ne.jpにメールしていただければ別本をお送りさせて頂きます。
 私たちは、いずれ誰でも病気になり介護を受けますが、その医療、介護、福祉、さらに老後を支える年金までも大きな不安にさいなまれています。民主党は医療、介護、福祉を大切にすると、衆議院総選挙で連日連呼して政権を得ましたが、蓋を開ければ埋蔵金はなく、財源も、政策も、政治的判断も期待ほどではありません。医療、介護、年金を含む福祉予算は計0.6兆円、子ども手当6兆円の1/10にすぎないのです。無言無実行の自民党の政策、有言無実行の民主党の医療政策になる可能性があります。
 平成維新と言いながら、もし私たちの期待を裏切ったならば、火星人よ、許さんぞ!! このような気持ちでいます。
 医師と患者の関係は「病気という共通の敵と戦う戦友」です。この戦友の気持ちを大切にして病気と、あるいは不幸をもたらす医療制度と共に戦わなければいけないのです。もし本書の内容がよければ、日本の医療を変えるためにも、宣伝のほどをお願い申し上げます。本書の内容が悪ければ、至らない点を教えていただければ幸いです。
 私には私心はありません.ただ日本の医療や福祉が良くなることをだけを念じています.なにとぞご支援、ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。


〒211-0035
神奈川県川崎市中原区井田2-27-1
川崎市立井田病院 内科 鈴木 厚
TEL044-766-2188  FAX044-788-0231
 

高次脳機能障害セミナー

 投稿者:kouzi  投稿日:2009年12月15日(火)22時49分6秒
  茨城県立リハビリテーションセンター主催で医療大学付属病院の大賀医師を講師に
セミナーを開くそうです。

http://www1.ocn.ne.jp/~rehabili/kouzinou-seminarannai.pdf

 

toshi さまご自愛を

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 5月14日(木)19時11分49秒
  お父様のご逝去にお悔やみ申し上げます。
お歳も分かりませんが、事故に遭わなければ元気でもっと長生きできたことでしょう。
また、医療技術がもっと進んでいれば、などと考えると残念なことと思います。
でも、お父様はtoshiさまの毎日のお見舞いや声かけなどと、事故前の楽しかった想い出を胸に旅立ったことでしょう。
別れはつらいことですが、時間が必ず解決してくれること思います。どうぞ、ご自愛ください。
これからのお父様は、姿を変えてtoshiさまの心の中に生き続けるとことと思います。

http://www2.odn.ne.jp/~aau81720/

 

お世話になりました

 投稿者:toshi  投稿日:2009年 5月13日(水)22時51分17秒
  事故から45日父は頑張りました
意識も戻らず・・・
大変お世話になりました
心強かったです
ありがとうございました
 

ありがとうございます

 投稿者:toshi  投稿日:2009年 4月 8日(水)18時13分19秒
  今日も状態は同じ でもおとといは 処置をしていると 閉じたままの父の目から涙が流れていました
父の思いが伝わってくるようでした
今日も回診のドクターの呼びかけでも反応なし
でもいつものように よく眠っているようにしか見えません
5感の刺激 大切にします
 

toshi さまへ 早めにリハビリ開始を

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 4月 5日(日)20時17分10秒
編集済
  お父様の突然の事故とけがにお見舞い申し上げます。
現在入院中の病院(医療センター)は救命救急病院だと思います。救命処置の必要な患者が次々に搬送されてくるので、いつまでも現在の病院にいることは許されないことは理解しなければならないでしょう。
この先に行く病院がとても大切です。十分なリハビリテーションを行ってくれる病院(リハビリ病院)にいけるかどうかが回復への大きな鍵になります。
本来は、いますぐにリハビリを開始することが意識の回復につながります。拘縮(筋の退化と収縮)や褥瘡(床擦れ)予防と脳への刺激が回復には欠かせないことです。
身体への刺激だけでなく、5感(視・聴・嗅・味・触)を刺激して、脳の活性化を働きかけることが大切です。医療機関にだけ頼ることなく、家族が積極的に行うことが意識の回復を早める道です。病院スタッフとよく相談しながら行うことをお薦めします。
 

はじめまして

 投稿者:toshi  投稿日:2009年 4月 4日(土)12時44分14秒
  父が26日夜自転車に乗って自宅に帰ろうとしていたところ、
後ろから来た車にぶつかり、 脳のダメージが強く、意識不明の重体に
きのうICUから一般病棟に移りました とは言っても状態は変わりはありません
病院(医療センター)ではこの先の病院や施設を紹介します とは言ってくれましたが
とにかく落ち込むと同時に 不安だらけです
毎日会いに行き もしかして呼びかけにこたえてくれるかも と奇跡を願ったり
いつも 電話をかけたり 夕飯を持っていったり 夕飯をともにしていたのに
その日は行かないでしまい・・・
 よろしくお願いします
 

ドナーになるのはゴメンです

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 3月22日(日)00時33分18秒
編集済
  福岡大病院救命救急センターで、人口心肺装置を止めて延命治療を中止し、13分後に死亡させた事件が、2月26日報道されました。

外国でも、栄養補給間からの栄養と水分の補給を止めて延命措置を停止されたイタリア人女性が2月9日、入院先の病院で死亡しました。

韓国のソウル西部地裁では、植物状態で病院に入院している女性に「生命維持が医学的に無意味だ」とした上で、「患者は現状維持よりも、人工呼吸器を外して尊厳死を認め」人口呼吸器を外すよう病院側に命じる判決を下しています。

このような事件が相次ぐ中で、福岡大の担当医は「延命治療を中止すると殺人罪などに問われる恐れがある。国は医師が掲示責任を問われないよう法整備を急いでほしい」と話しています。

そのよりどころとしているのは、の本救急医学会の終末医療に関するガイドライン(指針)と、2007年10月に策定された同方針です。

「安楽死」が法制化されてしまえば植物状態の患者は格好なドナー対象者とされ臓器を取るため殺されてしまいます。反対世論を広げ法制化を阻止しなければなりません。

http://www2.odn.ne.jp/~aau81720/

 

3.29シンポジウム

 投稿者:安楽死・尊厳死法制化を阻止するメール  投稿日:2009年 3月20日(金)11時19分39秒
編集済
  厚労省が昨年終末期医療について、アンケートやヒヤリング懇談会を開催し、尊厳死協会からは「植物状態」を念頭においた法制化の意見が出されています。また、救急医学会のガイドラインを適用し、「延命」中止事例が報道されています。これは放置できないので、阻止する会として検討し、遷延性意識障害者をはじめ、「終末期」と見なされた者が、治療を中止されないよう発言していきましょう。皆さまのご出席をおまちしています。
◆日時  2009年3月29日(日) 14時~17時 (受付13時45分~)
◆場所  文京シビックセンター スカイホール
文京区春日1-16-21 文京シビックセンター26階
(TEL 03-5803-1100代表)
◆資料代  1,000円
◆内容  「終末期」医療についての検討
連絡先:安楽死・尊厳死法制化を阻止する会事務局事務局長:清水昭美 TEL:03-5568-7603 FAX:03-5568-7607 メールアドレス:shimizu@ginzadori-law.jp
HP:http://soshisuru.fc2web.com/

http://soshisuru.fc2web.com/

 

植物状態からの帰還 (NHKスペシャル)

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 3月18日(水)14時19分30秒
  意識障害(植物状態)についての番組が放送されます。
3月28日(土) 午後9時00分~9時49分 NHK総合テレビで、
「植物状態からの帰還 ~脳治療最前線・救われる患者たち~(仮)」の放送があります。

目は覚めていても、呼びかけには応えることがない「植物状態」の患者。交通事故や脳卒中などで脳に損傷を受け、意識を失っている状態だと考えられています。“回復の見込みが薄い”としてこれまでは積極的な治療は行われてきませんでした。しかし最新の脳科学によって、植物状態の患者でも回復の可能性があることが明らかになってきました。
これまでの常識を変えるもので、回復していく患者の姿や変化を描いています。

http://www.nhk.or.jp/special/onair/090328.html
 

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