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ハーモニカクラブ

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2008年 3月31日(月)16時51分2秒
編集済
  ハーモニカクラブの設立について、
鶴見さん主導で又新たなクラブが生まれそうです。
NHKのハーモニカ教室で勉強している鶴見さんが、ハーモニカ演奏を3月の定例会で発表されました。
2つのハーモニカを巧みに操り、懐かしの童謡など披露、子供の頃比較的に慣れ親しんだ事のある楽器だけに、身近に感じ聞き入りました。
ハーモニカは腹式呼吸等で健康にもよいとの事、会員を募り定期的に練習を重ね将来はハーモニカを交えた楽団の結成に・・・と夢は大きく楽しみが又一つ増えました。
老若男女沢山の人が参加される事を願わずにはいられません。
関心のある方は是非事務局へ問い合わせください。
音楽は心の酸素、腹式呼吸は内臓のマッサージ、チョットムードの無い表現ですね!何よりも健康第一です。・・・・
 
 

成人後見制度

 投稿者:宮沢勇八メール  投稿日:2008年 1月27日(日)19時21分48秒
  小山市の社共から連絡があって成人後見人に私と会計のTさんが採用になったそうです。
詳細は30日に会議があって、説明してもらえるそうです。
私の謡の先生は25年くらいの間に貸家20軒を順に売り払って数億円の金を使い果たし、昨年は自宅まで売りました。
今は労健に入っていますが、もう最後の家を売った代金もほとんどなくなっているでしょう。
誰の言うことも聴かない人にどう対処できるのか、制度ができても救いようのない人もいるということを見てしまった今、救える人だけでも精一杯救う努力をしたいと思います。
 

新年会

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2008年 1月25日(金)11時38分43秒
編集済
  冷たく強い風の1月23日に、レストラン丸治にて、ナルク小山の新年会がありました。大山代表はじめ、新入会員の鶴見様、小川副代表はじめとする築西市の方々等、総勢20名もの会員の方々が参加されました、原油高・円高・物価高に始まった今年ですが、ナルク会員の皆さんは、元気に明るく笑い声を交えながら、おいしいランチを頂だき、和気藹々の楽しい一時を過ごしました。

又、それぞれ今年の抱負などを語らい、スローペースではあるが確実に 自立・奉仕・助けあい の精神に沿った思いやりと、やさしさに溢れた会員の方々を前に、ナルク小山の将来の展望に大変明るいものを感じました。

3月からナルク小山に第1号のクラブが発足いたします。
先ずはゴルフクラブです、予定では3月中旬の水曜日頃の予定です。
ゴルフ好きな方、老若男女スコアに関係なく是非参加、お待ちしております。
これを機に情報交換をしながら、今後各、趣味の会や勉強会等が立ち上がるように尽力したいと思います。

ゴルフクラブの連絡は、     事務局電話  0285-23-3940
又は勝手に幹事役やっています。 田中   090 5304 3370   s_tana5@yahoo.co.jp
                                                      までご連絡ください。
 

コーディネーター研修に参加して

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2008年 1月12日(土)13時49分34秒
  12月11日にコーディネータ レベルアップ研修会に参加しました。関東周辺の各拠点から約50名の方たちが参加され、高畑会長の開会挨拶の後、大阪の枚方「天の川クラブ」代表による、運営の推移と現状、拠点活性化を進める為の工夫等についてパネルディスカッションガありました。
天の川クラブは会員数、約900名、預託時間1024時間、奉仕活動876時間(2007年10月実績)の大拠点だそうです。
最近は福祉施設の委託支援活動の比重が多くなっているとの説明でした。
運営の要である、コーディネーターについては円滑に、且つ的確に実施する為に地域別、利用別、に担当者を置いたり、分類、分業、態勢をとっているそうです。さらにコーディネーターの情報交換や連絡会など定期的に開催し、利用情報や諸問題を共有し常に改善、対策に努力している、と言うことでした。
その後、各拠点からの質疑は、①後継会員が増えない、②利用案件が少ない、③会員同志の交流活性化の悩み、④情報伝達の悩み、(月報通信紙)だけでは難しい、等々でした。
特に拠点の活性化については皆さん共通した悩みを抱えているようでした、
活性化のために各種クラブを創設したいけれど、情報、伝達が行き届かない、ノウハウがない。
又、高畑会長も、拠点の活性化のためにも会員同士の交流を深めるクラブを奨励していました。
いずれにしても、拠点をどのようにしたいのか、運営方針や、拠点の将来像、を念頭に置いた問題にだけに、時間が足りないくらいの熱い質疑がありました。

 大拠点から小さい拠点に至るまで色々な悩みや問題は多々あると思いますが、拠点リーダの意思と方針の周知、運営委員の役割は決して小さくない、と感じつつも、非営利のボランティア会員の時間、労力、意思を纏める事は大変なことであると痛感、

ナルクの時間預託制度は、預託時間を利用する世代が主流になる、これから先、何十年も世代を超えてエンドレスに運営していかなくては、ならない、
さて我が小山はの将来像は?
 

ナルク小山の会員構成

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2007年10月17日(水)12時10分9秒
  ナルク小山会員数96名(9月)、小山在住約87名 構成約80%が利用目的(約77名)
ナルクの新聞で知りました。構成の実態を知り改めてナルク小山の連携と方針など、考えられさせられました。
 

趣味の会

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2007年10月 1日(月)11時36分39秒
  今や『PC』は不可欠になりました。
是非ノウハウをお持ちの宮沢さんのお力を戴、会員の皆様に呼びかけて勉強会が実現できることを希望します。

又PC以外にも、色々な趣味の会等、立ち上げるに際し、              情報を会員の皆様にどう広報したら良いか、悩ましいところだと思います。
何か良い方法はないでしょうか?・・・・・
 

会員の連携

 投稿者:宮沢勇八メール  投稿日:2007年 9月25日(火)19時23分45秒
  会員の連携が必要です。
先日取材に見えた方の話では、
「地方の組織は趣味の会のようになっている」
ということで、会員同士の交流が盛んなようです。
知らない人に来てもらうよりも、親しい人に応援してもらいたいのが人情です。
何かの形で交流の機会を多くするべきです。
中でも人気のあるのは『パソコンクラブ』だそうで、もし希望があればパソコン教室経営の経験を生かしてお役に立ちたいと思います。

義母の介護に事寄せて、活動をサボっていたことを反省しています。
義母は8月11日に義弟が引き取ってくれました。
今はフリーですので、お役に立ちたいと思います。
 

たんぽぽ通信の配布

 投稿者:田中 澄男メール  投稿日:2007年 9月10日(月)10時54分45秒
  毎月初に(3日~6日ごろ)たんぽぽ通信を配達しています。

私の担当している地区は7人の会員さん宅、まだ一度もお顔を拝見したことがない方が、いらっしゃいます。

多分先方も、郵便受けから取り出しながら、どうゆう人が配達を、しているのか解らないままだろうと思います。

最初は玄関のチャイムを押して、自己紹介し手渡、しましたので顔見知りになった方もおられますが、……
会員同士お互い顔の見えるコミュニケを等、毎月配達しながら考えさせられています。

全国組織とはいえ、地域は地域の会員同士の自立と助け合い、協力が不可欠、入会の動機となった思いは共通、

さて会の活動に会員の参加意識を如何に奮起させるか。
行事など積極的な参加を通して、会員同士顔の見える会になれば最高ですね。

たんぽぽ通信の配布時、又チャイムを鳴らしますが、わずらわしいと思わず近況の話題など
出来れば嬉しいな~と思います。
 

9月定例会兼研修会

 投稿者:宮沢勇八メール  投稿日:2005年 6月15日(水)16時12分29秒
  ナルク小山9月定例会兼研修会行程

平成17年9月16日

目的 愛と緑のクリエティブホーム
    社会福祉法人 希望の家    見学


昼食と9月度月例会           於青木屋食堂


小山市文化センター西側駐車場
8:30までに集合 8:40出発  鹿沼までの所要時間およそ1時間


鹿沼市の 愛と緑のクリエティブホーム
       社会福祉法人 希望の家
10:00到着 見学 1時間半 11:30出発 青木屋食堂までの所要時間およそ1時間

青木や食堂にて昼食続いて定例会
  伝達事項、打ち合わせなど
14:00出発     小山までの所要時間およそ1時間   
 

5月定期総会

 投稿者:宮沢勇八メール  投稿日:2005年 5月24日(火)11時46分53秒
  車椅子とアイマスク
5月21日(土)
時間預託ボランティア『ナルク』の月例会を『風土記の丘公園』で車椅子の訓練とアイマスクの体験をかねて行った。
参加者は11人、かわいらしいお孫さんを連れての参加者もいた。そのお孫さんは女の子で、お菓子を一杯入れた小さなバスケットを持っていて、休憩のときにみんなに分けてくれた。
こんな小さな時からボランティアに関わっていたらきっと優しいすばらしい人に成長するだろう。
私は車椅子を押しながら、また乗せてもらいながら母のことを思い出していた。
平成11年に亡くなった母は、早くから腰が曲がり晩年は歩けなくなって車椅子を使っていた。
私の生家は妹と妹の子夫婦が継ぎ、母の面倒を見てくれていた。平成8年か9年頃から認知障害が出て、困っているところに甥夫婦に2人目の子どもが生まれるというので、妊婦を休ませるために、平成9年5月に1週間6月に2週間私の家に連れてきて滞在させた。
連れて来るのに電車では乗換えに困る。トイレにも困る。仕方なく片道230キロの道を車で迎えに行った。
高速道路ができたので普通は4時間の道のりである。サービスエリアに4回も寄って、トイレと休憩に時間を掛けたので7時間近くもかかった。
自動車から車椅子に乗り換えさせて、先ずトイレ、食事をさせたりみやげ物を見たり、結構楽しそうだった。
自動車の中では妹と甥夫婦の話や子どもの頃の話しをし、絶え間なくしゃべっていた。同じ話を何べんでも繰り返していたが、特に「お父様」(おとっさま、私にとっては祖父)の話が多かった。なぜか祖母のことは私が聴かなければ話さなかった。
こちらに滞在中も朝夕の涼しい頃を見計らって散歩に連れ出した。
あの時は私も60代になったばかりで力があったように思う。別に講習を受けなくても問題なかった。
今講習を受けて、力が衰えたばかりでなく、反射神経も鈍くなっているし、持久力の低下を思い知らされた。わずかか3段か4段の階段を、4人で担うのに、冷や汗をかいた。
自分の力を自覚して、できることとできないことの判断を誤らないことが第一である。引っ込み思案になるのではなく、責任を持てる範囲で関わっていきたい
アイマスクを使って、視覚障害者の誘導と自分が視覚障害としての体験をした。
私は小山市の視覚障害者の会『虹の和』会にも関わっているので、誘導の経験はある。
誘導していて、私の不注意のため被誘導者を障害物にぶつかり痛い目にあわせてしまったことがあった。講習を受けていたら、そんな目に遭わせずにすんだかもしれない。
他人に痛い思いをさせたのは、いつまでも心に残る。そうかといって、引っ込み思案はだめ、注意深く積極的に関わっていこう
 

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