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Facebookに凝って

 投稿者:高木範夫メール  投稿日:2014年12月 3日(水)19時00分40秒
   我が『東京を歩こう会』は、このところお休みをしていました。というのは、今年の6月頃にパソコンが故障し、新しい機種と変えたため、しばらく書けない状態が続いていました。気にはなっていましたが…。

 但し、何か書きたくて、その間に「Facebook」を始めました。



                       ―続く=
 
 

まちおこしコンサート

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 8月19日(火)22時56分10秒
編集済
   8月31日(日)の午後1時~4時の間、東村山市栄町2丁目の『中国ダイニング&ライブスペース・彩雅』で「第4回まちおこし歌謡コンサート・音楽の集い」を開催します。

 

「まちおこしひまわり」の第一号が咲きました・

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 6月26日(木)23時20分13秒
編集済
   今年は「ひまわりによるまちおこし」の4年目です。組織も何も作らず、孤軍奮闘しています。それでも、気持ちが通じたか、下記の様に少しずつ「成果」は上がって来ています。

 ①麻の実幼稚園(當麻祐子園長)2011年~継続
 ②久米川駅東住宅老人会(高橋照定老人会会長)2012~継続
 ③青葉小学校PTA(塩崎典子会長)2012年
 ④NPO法人いきいきまちづくり(全生園)2011年~継続
 ⑤東村山市役所(総務課庁舎管理係)2011~継続
 ⑥東村山市内各所2011年~継続

 最近、私のお店の前にある「まちおこしひまわり」を見て、「私もやってみたい!」という人が増えて来ました。嬉しい限りです。それと、このブログを見て、「ハイオレイック種」のひまわりの種の注文が全国から届く様になりました。



                                  ―続く―



■今年の6月の「まちおこしひまわり」(上)
■同じく7月の「まちおこしひまわり」(下)
(いずれも、プランターで育てました。)
 

今年の『まちおこしコンサート』

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 6月 3日(火)00時20分29秒
編集済
   今年の『第4回 まちおこし歌謡コンサート』は、下記の要領で行います。ぜひ、ご参加ください。

  日 時:平成26年8月31日(日)開場12時30分、開演1時~(終演4時頃)
  会 場:『中国ダイニング&ライブスペース・彩雅(さいか)』
       東村山市栄町2丁目39-18 TEL:042-392-5505
      ★総合プロデュース:紫音音楽研究所(代表:高木範夫)

  内 容:Ⅰ部 クラッシック歌曲
         出場者 (メゾソプラノ)栗本詠津子
             (ピアノ) 薄井真紀

      Ⅱ部 ラテン・シャンソン・ジャズ等
         出場者 (歌 手) 財満光子
             (ピアノ) 米木かをり
      Ⅲ部 歌謡曲
         出場者 (歌 手) 大杉みゆき
             (歌 手) 高木範夫
             (ピアノ) 菅原真理子

  会 費:¥6,000(全席前売り・自由席)
      ★これは、3,000円の中華コース料理及びソフトドリンクが付きます(アルコール類は別料金)。


  お申込み先:紫音(有)高木範夫まで 東村山市青葉町2-5-2
        TEL&FAX:042(397)2888
        携帯電話:080-5646-1662
              Eメール:takagi@alto.ocn.ne.jp



★今年も『まちおこしコンサート』を、「まちおこしひまわり」を舞台の上に100本飾って行ないます。今回が私が
 プロディースする「まちコン」(まちおこしコンサート)の最後となるでしょう。いわば、10年間の“集大成”です。



■メゾソプラノ歌手・栗本詠津子さん(東村山市)(上)
■ラテン・シャンソン歌手・財満光子さん(港区)(中)
■地元の演歌歌手・大杉みゆきさん (東村山市)(下)
 

今年最初の「ひまわりの種」の注文

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 5月23日(金)17時25分7秒
編集済
   5月23日(金)に、長崎県南島原市の高橋泰介(たかはしたいすけ)さんから、今年最初の「ひまわりの種」の注文がありました。私の会社の電話に、「ハイオレイックというひまわりの種は、ありますか?」との問い合わせでした。「私のところ、どこでお調べになりましたか?」という質問に、「ネットでハイオレイック種を調べているうちに、貴方のブログ(『東京を歩こう会』)にたどり着きました。」とのこと...。もちろん、一面識もない方です。

 改めて“インターネット時代の到来”を再認識しました。昨年は、長野県松本市から、一昨年は宮崎県都城市、福岡県糸島市、長野県上田市等から、今回の様にこのブログ・『東京を歩こう会』を通じてご注文を頂きました。私の「ひまわりの種」は、岩手県、福島県、東京都、富山県、長野県、静岡県、愛知県、愛媛県、福岡県、宮崎県、沖縄県に渡っています。

 こうして、ネットワークが広がり、全国に「ひまわりのまちおこし」が波及すれば、こんな幸せなことはありません。「東村山市から全国に情報発信」することも、夢ではありません!昨年10月、「ひまわりのまちおこし」の先進地である兵庫県佐用町を訪れた際の、『南光ひまわり館』の梅内克敏館長の苦労談を思い出します。人口18,400人位の小さな町でさえ、年間100万本のひまわりを植えて、10万人の観光客を呼んでいます。これは、住民の「連帯」と「志」で成就した成功例です。まさに、素晴らしいの一言です。


★いつかわがまちも、こんな「志」を持った人達の群れが出来ることを夢見て、「私はここで、私の役割を果たそう」と思っています。
 いつの日か、きっと実現できればと...。



■昨年年8月・東村山市久米川町で
 で咲いた「まちおこしひまわり」
■高橋泰介さん(依頼主)への礼状
 

歌謡ステージも無事終了

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 5月11日(日)22時40分35秒
編集済
   4月29日(火・みどりの日)に浅草の『雷ゴロゴロ会館』で行なわれた「みんなで歌おうコンサート~昭和の名曲を生バンドで~」に出演しました(3月26日の記事参照)。世志凡太さんプロデュースの「歌謡ショー」への出演は、今回で3度目になります。

 23名の知人・友人に来て頂きました。今回は3部制で、1部と3部では「昭和の名曲」を歌手と観客とが一緒になって唄うという新しい試みでした。2部では、歌手が自分の選んだ「懐メロ」を各自1曲ずつ唄いました。私は「おまえに」を唄いました(写真上・中)。

 打ち上げは、浅草の居酒屋では老舗の『神谷バー』で行ないました。20名の方にご参加頂きました。この打ち上げは大成功で、「良かった!本当に楽しかった。」とお褒めの言葉が連発...。結局、歌謡ショーに来て頂いてそのまま帰すよりは、「ファンの集い」の様な人と人との交流を行なうことが、必要だし大切だと思われました。

 今、こうした「心のふれあい」が、高齢化世代に渇望されているということが大変よく分かりました。これからも、「まちおこしコンサート」や「ディナーショー」のプロデュースを行い、友人・知人と語り合う機会をたくさん作って行きたいと思う次第です。


★「百聞は一見に如かず」→「百見は一考に如かず」→「百考は一行に如かず」ということで、「ごじゃごじゃ言うよ
 り、まず実践!」ですね。次回は、7月13日(日)に『東村山中央公民館』にてゲスト出演します。


■「世志凡太とワン・ショット楽団」の生演奏で(上)
■1960年レコード大賞曲「おまえに」を熱唱(中)
■プロ歌手10名と「昔の少女合唱団」の出演で(下)
 

4人目の孫が誕生!

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 5月 4日(日)15時28分52秒
編集済
   4月27日(日)の明け方4時5分に、私の4人目の孫が誕生しました。私の次男・朋の2番目の子供です(男子・体重3,235g)。名前は琥(とら)といいます。「琥珀」色の渋いイメージで、重厚な名前です。さて、どんな風に成長するのか、これからが楽しみです。碧(そら)ちゃんは、6つ違いのお姉さんになりました。

 孫の数は4人で、男が2人、女が2人。私は子供が3人ですから、子供の数より増えたことになります。何はともあれ、子孫が増えるということは嬉しいことです。世間では、人生いろいろあって、孫のいない人もいるでしょうから、私は随分と幸せ者だと思っています。


★4人の孫の行く末を見守るには、健康でかつボケない様にしなくてはと思います。それには、やはり常日頃言ってい
 る「3:3:3の法則」が重要です。仕事3割、社会貢献3割、遊び3割ということです。



■琥ちゃん1(4月27日撮影)
■琥ちゃん2(4月27日撮影)
■碧ちゃんはお姉さんになりました(幼稚園の年長さん)。
 

「キクイモ」で村おこし!

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 4月24日(木)01時41分24秒
編集済
   4月19日・20日と長野県飯田市と下伊那郡阿智村へ行って来ました。これは、3月頃からの「懸案事項」でした。視察の目的は、「阿智村のむらおこし」の取材と飯田市お住まいの「キクイモ」の専門家の話を聞くためです。東村山市からは、「中央高速」を利用して車で約4時間かかりました。

 最初にお会いしたのは、『農事組合法人・きくいもの里』の坂本剛敏さん。阿賀村にある『南信州機能性食品工場』(下掲写真)の中をご案内頂きました。この工場では、「工程管理」と「衛生管理」が非常に行き届いています。坂本さんは、この工場の運営と同時にキクイモ生産者との調整役もされています。その後、この「村おこし」の指導者でもある『日本糖尿食研株式会社』の中山繁雄社長とお会いし、場所を飯田市内の本社事務所に移して、キクイモについてのレクチュアを受けました。まあ、中山社長の情熱には全く敬意を表する次第でした。

 その夜は、飯田市内の居酒屋で中山社長と二人で懇親の宴。その著『「いのち」の讃歌』で述べておられる人生遍歴を拝聴しながら、地元特産の「地鶏料理」に舌鼓を打ちました。その日の「遠路はるばる」の価値が、美酒とともに「心」に染み渡ることとなりました。


★商品開発の苦労は、以前、「紫音オリジナル煎茶」(静岡煎茶)を作った時に少々味わっています。今回は、私の
 オリジナル作品第2号といったところ。“心身とも健康でかつ文化的な老後”を迎えるための第一歩となります。
 ぜひ、ご期待ください!



■長野県下伊那郡阿智村にある「食品工場」の前で(上)
■最終的にはこんな形になります。キクイモの錠剤(下)
 

お陰様で、チケットは完売しました。

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 4月12日(土)00時39分48秒
編集済
   4月29日(火)、浅草の『雷ゴロゴロ会館』で行なわれる『みんなで歌おうコンサート』での、私に割当られたチケット20枚は、お陰様で完売しました。毎度のことですが、ほっとしました!その時の爽快感は、味わった者でしか分からないと思います(結局、追加で合計23枚を販売)。

 以前、「免疫学」の本を読んでいたら、このことが述べられていました。つまり、一定のプレッシャー(ストレス)を感じながらある目的を達成すれば、心の開放感によってその人の免疫力は向上するということです。このことは、以前にもこのブログに書いた記憶があります。開放感は喜びとなり、こころの隅ずみまで明るくします。

 今回、チケットを買って頂いたのは、私の友人・知人です。この人達は、経済力と心の広さを持ち合わせています。ある人から「高木さんのお人柄ですね!」などとお褒めの言葉を頂きましたが、決して「手品」の様なわけにはいきません。10ヶ所以上のお店に、ポスター貼りをお願いしました。もちろん、ポスター貼りも行きつけの店でなくては出来ません。しかも、これはあくまで「宣伝のため」のみで、そのお店のお客から注文が来ることはありませんが...。要は、何事に置いても、日頃からの「信」のあるお付き合いが大切だと思っています。

 顧客獲得は、友人・知人の中から、音楽とりわけ歌謡曲に関心がある人を選び、お一人ずつ丁寧にご説明するわけです。もちろん、チケットを買える経済的余力のある人が対象になります。それでも、日時の都合や先約などで折り合いが悪く、なかなか成約に漕ぎ着けるまでには「根気と努力」がいります。


★たかが20枚のチケット販売といっても、骨の折れる仕事です。職業歌手(プロ歌手)は、もっともっと大変です。
 恒例の「打ち上げ会」は、浅草で名高い『神谷バー』で5時30分から行なう予定です。これには19名の方が参加
 されます。賑やかな打ち上げになりそうです。

 

孫の橙羽ちゃん・碧ちゃん・翔太くん、皆元気!

 投稿者:高木範夫  投稿日:2014年 4月 3日(木)01時08分14秒
編集済
   私には、孫が3人います。長女・紫音(しおん)の娘の橙羽(とわ)ちゃん、次男・朋(とも)の娘の碧(そら)ちゃん、長男・薫(かおる)の息子の翔太(しょうた)くん。

  長男の薫(40歳)は、現在フランス在住で「フレンチ」のシェフをやっています。25歳で渡仏して15年になります。もちろん2年に一度は帰国しますが、最近では「僕は、パリに自分の店を持ちたい!」と言って頑張っています。私も、「あと5年以内に持てればいいね!」と励ましています。私は、常々“男は、夢を実現する”ことが人生だと言って来ましたから...。

 私が「還暦」を迎えた5年前の誕生日に、フランスの彼からこんな手紙をもらいました。この手紙は今も私の書棚に大切に保管しています。嫁の順子さんとの連名で来たものです。

 「還暦のお誕生日おめでとうございます。いつまでも健康でお母さんと仲良く長生きをして下さい。私は威厳ある真面目でかつ努力家のお父さんの子供である事にとても誇りに思います。おめでとうより、ありがとうという気持ちです。今ここにある日常もお父さんとお母さんのお陰と思っています。今日は一緒にお祝いを出来なくてとても残念です。遠く離れていても心は傍に。心より愛と感謝を込めて...。なんてな~(笑) 薫・順子」

  次男の朋(38歳)は、パテシェですが、今は『社会福祉法人』で障害者の皆さんにケーキ作りの指導をしています。これは、自分が作る以上に大変な仕事だと思います。教えることで、多くのことを学ぶでしょう。これが、本人の「力」になるはずです。もともと“自立性の強い”ところがありましたが、さらに“粘り強さ”が身につけば、何があっても大丈夫。嫁の恵さんも付いてるし!

 彼は、若い頃は多分に「甘えん坊」でしたが、正義感だけは“身の丈以上”にありました。自分の親しい友達への「いじめ」にも果敢に立ち向かって行きました。こんなところは、どうも父親(つまり私)ゆずりの無鉄砲さです。最近は、「世間の教え(社会勉強)」によって幾分まろやかになった様な気がします。毎週土曜日、嫁の恵ちゃんと娘の碧ちゃんを連れて、わが家へ遊びに来てくれます。

 長女の紫音は、介護福祉士です。小学校の頃には「絵」を描くのが上手く、学校の文集の表紙の絵を先生に頼まれたりする程でした。絵の上手さは、妻の幸子ゆずりです。独立心旺盛で、かつ頑張り屋のところは、私にも妻にも似ています。親の目から見ると、シャイなところがある反面、芯の強い性格です。従って、介護の仕事は「天職」に近いと思います。旦那の泰史くんと一緒に...。

 紫音の娘の橙羽ちゃんは、私の「初孫」です。今年、小学校2年生ですが、割にしっかりして、小さい子の面倒見も良さそうです。私の孫同士(いとこ同士)の仲の良さは、ひとえにこの子にかかっていると思います。それと女の孫達には、私の母親の味の「いなりずし」を受け継いで、欲しいと思っています。まだ先のことですが...。



★今後は、それぞれが子育てをしながら人生を生きていくわけで、私としてはそれぞれの「健康」と「幸せ」を祈るの
 みです。それから、孫のランドセルだけは、私が買うことにしています。飛び切り良いのをね!



■この春、2年生になる橙羽ちゃん(7歳・上)
■保育園の年長さんになる碧ちゃん(5歳・中)
■鉄道博物館で興味深々の翔太くん(3歳・下)
 

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